幼児用のアパレルや手作り衣裳を形づくりのが十八番です

あたしにはこどもがいるのですが、こどもをおめでたした瞬間から今まで個々オリジナル作品を作ってきました。
おめでたがわかったシーン、出産が冬年齢であることがわかったので乳児用のニット帽を作りました。
耳望みのあるタイプで意欲のてっぺんにポンポンがついている部類でした。
そしたらガーゼ故郷を購入して、よだれが出たときのためのスタイを何枚か作りました。
物質によっては簡単な刺繍を入れたりして時間をかけて作りました。
生まれてからは小児用のワンピースや髪飾り付け、ヘアゴム、エプロン、注目戯画の仮装や被服など、
その時々で素晴らしい故郷やパターンを取り入れて、衣類はサテン故郷などをかしこく取り入れたり、
代用できるものは100円ディーラーで元凶を購入したりして、安くて出来栄えの大きいものを作ることが楽しくて仕方ありませんでした。
執刀を取りかかり仕舞うってハマってしまうタイプで、総じて毎日~3お天道様くらいで作り上げてしまわないと想いが済みませんでした。
今ではこどもが成長してしまったのでオリジナルを始める会合は少なくなりましたが、今度はホールのDIYなどに切り替えて力を入れていきたいと思います。http://xn--cckexcu1mi9d.jp/